消費税増税のためのPCアップグレード
Windows10へのUpgrade:2019
Windows7のサポート終了と消費税増税の会計ソフトの更新に合わせて、業務PCをこの際Windows10に上げておこう。
2019年になって増税されるわけだから、Windows10が無償であろうと、どこかのタイミングで課金対象となろうとそれは仕方がない。
Upgradeは、【Windows10Upgrade24074.exe】を使用した。もちろん、自己責任の範疇である。
事後課金が発生しても問題はない。しかし、それを行えば更なるWindows離れも加速するでしょう。
最終更新日2015年7月という表記にたじろがされる。承認や推薦はされていないのであるが、かといって警告表示が出るわけでもない。
【Windows10Upgrade24074.exe】が動作するため、Upgradeできるという予感はあるのだが、実際完了するのかという不安もある。メーカー製のリカバリーディスクもあるので、そのまま結果を待つ。
Windows7からWindows10へ
マイクロソフトのUtyである【Windows10Upgrade24074.exe】を使用して、警告もなく、禁止メッセージも現れず、
ライセンス条項にも同意でき、ライセンス認証も受けられた。
これでライセンスに問題があると、後日言われるのはちょっと筋が違うのではないかと思う。もちろん、追加ライセンス購入が必要ということなら、それに応じよう。
ちょっと注意!
Ver.1709から1803に上げてしまうと、Windows7へ戻すことも出来ないようだ。
*【Windows10Upgrade24074.exe】の内容自体についての言及は当方では行いません。
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